その他(禁欲生活で色々と発見したプライベート記事などの雑記)

大酒のみの禁欲ブログ主が自作した当時の節酒表

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(禁欲204日目・一食23日目)

私は非常に大酒のみで単身赴任となり、それがますます加速していきました。

今日のお題はこれからブログを通して「禁欲の旅」を続けていくであろう「Mr.T」の毎日休まず飲んでしまう、

いつになっても、やめられない・とまらない「大酒」に関する記事です。

*これからもこの禁欲ブログが続く限り、この大酒というキーワードが度々出てきますので、わたしの個人的な事で恐縮ですが書いてみます。

 

はじめに・いつも休まず大量の飲酒

私はビール・芋焼酎・ストロング酎ハイなど、種類にこだわらず「何でもザルのように」飲んでしまいます。

多分、品種にこだわりというのはなく「酔いの気分をただ持続させたいだけ」なんだと自己分析しています。

ちなみに量は毎晩休肝日を設けず、アルコール量に換算すると500mlのビールで7本~8本です。

インターネット上に記載されている一般的な基準でいうと「泥酔期の状態」が毎晩続いています、これは間違っても地元にいる「妻」には言えません。

しかし不思議と一人でも「朝から飲む」「昼酒をする」ということは、今までにまったくないので「アルコール依存症」なのかなんなのか自分でもよく解りません。

 

禁欲前に行った禁酒と禁煙

去年の一時期に禁酒・禁煙を同時に行いましたが、禁酒は50日間しか持ちませんでした。

また機会があれば身体のためにも再チャレンジしたいと考えてはいます。

禁煙は20年以上吸い続けていた煙草を今でもやめること(この記事の時点で10か月)に成功しています。

たばこを吸っていたら空手・格闘技なんてハードな事は出来ないのも理由の一つであります。


関連記事・禁煙に成功した記事とその後、禁酒はしてみたのですが・・・

オナ禁・禁欲前にトライした禁酒と禁煙、その後・・・

禁酒による辛い離脱症状と禁欲効果がそれにどう関わってくるか実験


不射精禁欲・一日一食はごく普通に出来るのに「なぜ禁酒だけ」が出来ないのか?

今でも自分の中の謎なのですが、飲酒がストイック禁欲生活を和らげる「唯一の楽しみ」なのかもしれません。

 

節酒表を作成してみる

IMG_1798.JPG

しかし毎日飲みすぎて身体を壊しても仕方がないので、下記の「節酒表」を一昨日4月6日に作成してみました。

見づらくて申し訳ないですが、真ん中の濃いラインがアルコール量100g(5%の500ml ビール5本)、ここを越えないようにしようと思いました。

酎ハイなどお酒を飲んだ都度、赤マジックでそのグラム量を塗りつぶしていきます。

しかしこの節酒表を作った初日から友人から飲みの誘いを受け、その日は一番右まで振り切ってしまいました。(非常にタイミングの悪いスタートでした)

昨日4月7日は350mlのビールと「テストステロン&サーチュイン遺伝子」の為にワイン1本(750ml)を飲んで終わらせる事に成功したので92g、

100gは越えないことにひとまず成功しています。


なぜ赤ワインが「テストステロンとサーチュイン遺伝子に良いか」を書いた記事です

オナ禁・禁欲者の味方、テストステロンを活性させる赤ワイン


 

まとめ・理想の酒量というものは?

しかし厚生労働省による一番理想の摂取量は「一日20g 500ml 5%のビール1本」だけです。

今後も出来るかどうかまったく分かりませんが、いつか「これを目標、いや断酒にしたいといつも願っています。

そしてこの記事は朝6時頃に書き始めたのですが、アルコール量100gを越えなければ、私は夜10時にベットに入り朝3時に起床、睡眠時間5時間でいまはよさそうです。

「禁欲&一日一食」のその効果はいまだ未知数ではかり知れません。


不射精禁欲と一日一食の効果について書いた記事です。

巷に言われるオナ禁・禁欲効果、そのオナ禁の奇跡の効果を解説!

三大欲求の食欲を「一日一食」にすることによって起きる劇的効果


今回の記事は自分の私生活のことを書き申し訳なかったのですが、読者の方の中でも「大酒を飲む方」がいたら、お互いに身体の事は気を付けていきたいところですね。

 


酒好き医師が教える 最高の飲み方 太らない、翌日に残らない、病気にならない

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