「禁欲(オナ禁)効果&一日一食の相乗効果」 一覧

読者からの質問回答記事・禁欲と肉食についての私の考え方

(禁欲 1047日目・一食 865日目) 仕事をしているほとんどの方にとって、月末というのはとても忙しいのではないでしょうか? かく言う私の仕事もそうであり、その月内に終わらせないといけない業務がたくさん出てきます。 今回のブログ記事もその一つ、7月の記事と約束してしまった以上、在家禁欲者として嘘や言い訳はつけないのでなんとしても書かなければなりません。 関連記事 長期自慰脱者(オナ禁者)・禁欲者になってくるとは嘘がつけなくなってくる

(御質問者様への回答)減食当初の体重減少への対応をどうするか?

(禁欲 580日目・一食 398日目) とある県知事さんが援助交際をしていたらしく、それが週刊誌で本日明るみに出てしまいましたね。 お釈迦様: 青春を過ぎた男が、ティンバル果のように盛り上がった乳房のある若い女を誘(ひ)き入れて、かの女についての嫉妬から夜も眠られない、これは破滅への門である。 1年以上かかりましたが最近やっとクリシュナさんを読破したので、キリスト教に続きヒンドゥー教についてもちょっと理解した感じです。 そして早速つぎに「ブッダのことば」を読み始めました。上のお釈迦様の言葉は今回のスキャンダルに合っていたので記載してみました。 「ブッタのことば」を読み終えたら、「原始仏教」も読んでいくと思いますので、今後はこのブログの引用する言葉は 「クリシュナさんからお釈迦様にバトンタッチ」 になる模様です、クリシュナさんおつかれさまでした~

一日一食を続けた5つの発見とメインの不射精禁欲に超重要な松果体

(禁欲481日目・一食300日目) なんともテレビ通販のセット売り・たたき売りのようなお題なんですが、今日で一日一食300日・約10か月目に到達しました。 ここでオナ禁・禁欲効果のように「1日1食・300日目これまでの効果!!」など大々的に銘打って記事を作成すれば良いのですが、、、出来ないのです。 なぜかって?

ちょっと違うジャンルの禁欲・砂糖禁、カフェイン禁、そして僻穀

(禁欲471日目・一食290日目) 2017年、今年最後の「しめくくりの記事」となりますが「なんでこのタイミングでこの記事?」というような記事を投稿します。 以前に数回書きましたが、わたくし「Mr.T」は甘いものは自分から買って食べない、テストステロンさんが大好物の激辛大好きで、もともと「プチ砂糖禁の人」でした。 何日か前に読者の方からのコメントでこのテーマについての要望がありましたので記事にしてみます。 ただクリシュナさんに聞いてみると・・・

家族と暮らしてからの禁欲と一日一食生活してみて分かったこと

(禁欲441日目・一食260日目) 読者の方もご存知の通り、わたくし「Mr.T」は3人子持ちの父親でもあります。 6月に単身赴任が終了し家族と暮らし始めてからの禁欲・一日一食生活はやはり色々と「発見出来る部分」は多々ありました。

お問合せからヒントを得た禁欲オートファジー効果と接して漏らさずの補足

(禁欲 346日目・一食 165日目) 最近またオナ禁・禁欲にトライする方の新たなブログが目立ってきているような気がしています。 「リセット報告ブログ」もしくは「放置オナ禁ブログ」にならないようにエールを送りたいところです。

一日一食が日常的・社会的に与えてしまうリスクや障害と解決法

(禁欲 290日目・一食 109日目) 「Mr.T」は182日間の不射精禁欲の「超強力な基盤」があったので、食欲・一日一食の飢餓感を我慢するなど、 「赤子の手をひねるも同然だ!」と半ば舐めて始めました。 しかしこれもオナ禁同様「100日を超えたあたり」から、何故か「食べたい」という欲望が強くなってきています。

禁欲効果と一日一食・サーチュイン効果のコラボで激変した自分

(禁欲209日目・一食28日目) 下の記事で書いた節酒表を作成しあれ以来、毎日飲んだアルコールの量を塗りつぶしこの当時は実行していました。 大酒のみの禁欲ブログ主が自作した当時の節酒表

一日一食にしたら日中の睡魔と昼寝がなくなってしまったという話

(禁欲202日目・一食21日目) 読者の皆さんは「昼寝をどのくらい」しますか?、「1時間」それとも「週1回」ですか? 不思議に気づいたことなんですが、1日1食に始めてから「その昼寝が自然と無くなっていった」のです。

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