「食欲・減食」 一覧

5日間断食してみて判明したことや苦しい出来事のまとめ

(禁欲 843日目・一食 660日目) 前回の記事からの続きとなりますが、「Mr.T」は1月1日から断食を行っていました。 5日間と言っても1月5日の夜には夕食をとってしまったので、完全な5日間ではありませんでしたが 今回実践してみて色々と解ってきたことがあったので記載しておきます。 前回の記事 2019年在家禁欲者「Mr.T」が取り掛かった最初のミッション

2019年在家禁欲者「Mr.T」が取り掛かった最初のミッション

(禁欲 839日目・一食 656日目) 明けましておめでとうございます。 パワハラ騒動で騒がしかった2018年が過ぎ去り、読者の皆様はどのようにお過ごしでしょうか。 いろいろとハプニングが起こった「Mr.T」の師走は、ブログは半分ほどしかまだ修正出来ておらず2019年1月こそ、 このブログを完全に修正させなければならないミッションがあります。 そしてもうすでに「Mr.T」は新たなミッションを作動させており、それは。。。

サーチュイン遺伝子を自分の身体で実感してしまった出来事

(禁欲 567日目・一食 385日目) 3月16日の記事で私は末っ子の溶連菌がうつってしまい、熱は上がらないが風邪のような症状でまいっていたと書きました。 3月16日の記事です 一日一食365日・1年到達したのでその効果をおさらいする それからすぐに風邪の症状は治ったのですが、あれ以来ずっと咳がとまりませんでした。夜中になるとなおさら酷くなります。 妻も見かねて「なんで病院いかないの?」とはいいますが、もともと禁欲前の私は何事にも弱かったので、ちょっとしたことでよく病院にはかかっていました。 その後、単身赴任となり禁欲・一日一食してからというものフィジカル面、精神面も鍛えられていき ・病院なんてかかんなくたって、サーチュイン遺伝子がすぐ治す、金の無駄無駄無駄!! と、ディオの領域まで思考が変化していました。 ちなみにこの3年間(H28~H30)は健康診断すら受けていませんでした。 しかし今回はさすがに咳が3週間ほど止まらなく、また大酒による肝臓の数値も気になってはいたので、本当に久しぶりでしたが内科へ行ってみました。

一日一食365日・1年到達したのでその多様な効果をお伝えします

(一食 365日目・禁欲 546日目) 久しぶりの食欲減食の記事ですが、今回はせっかく一日一食も1年に到達したのでサーチュイン遺伝子も含め効果を書いてみましょう。 食欲減食に関する記事はオナ禁性欲記事と違って、前からぼやいていますがまったく人気がありません。 しかしこのブログを読んでいる読者の方も、私はお勧めしていないオナ禁を始めてから「半年以上の長期間になっている方」もいるはずです。 オナ禁・禁欲がもう身体に馴染み「それが普通」となると、今度は自分をさらなる「魂(霊)の高み」に昇らせるにはどうしたらいいと思いますか? もうお気づきかと思いますが、そうです、もう一つの人間の欲である ・食欲を抑え込む これしかないんです。 以前に書いた一日一食&サーチュイン遺伝子の記事です。 三大欲求の食欲を「一日一食」にすることによって起きる劇的効果 一日一食や減食で発生するサーチュイン遺伝子の驚きの効果を解説

一日一食するならユル~く「Myルール」を設定しよう、その方法とは?

(禁欲444日目・一食263日目) 最近、オナ禁・禁欲に関する記事ばかりでしたので、本日は少し肩の力を抜いた記事にしてみます。 (本音を言うと毎日禁欲記事を投稿したいのですが、さすがにここまで書いてくると閃きも鈍るし、内容もますます重ったくなるんで・・・)

一日一食を続けると意識してしまう「不食」と食べる喜びへの葛藤

(禁欲 323日目・一食 142日目) 今日の記事は久しぶりに食欲・一日一食の話題です。 しかしお題の通り、続けていくうちに何故か「不食」を意識していくようになってしまいました。

デトックス効果で劇的身体改善、長期断食の実践方法!

(禁欲 300日目・一食 119日目) 禁欲の一部でもある食欲制限の「断食」、一日一食も「永遠と朝昼2食食べる喜びの機会を失う苦しさ、さみしさ」がありますが、 一定期間何も食べられない「断食の苦しみ」も、相当の覚悟がないと厳しいものがあります。 しかしその苦しみに耐えきると一日一食よりも断然早い「即効性のある効果」が得られます。

一日一食から断食へのトライ、断食によるデトックス効果&メリット

(禁欲 299日目・一食 118日目) 今回は食欲・一日一食からさらに発展させた「断食」の記事となります。 断食は一日一食とは違い、一定期間「まったく食べない」ことから、しつこく何度もこのブログで紹介している 「サーチュイン遺伝子起動」も飛躍的に早くスイッチオンとなります。 一日一食や減食で発生するサーチュイン遺伝子の驚きの効果を解説

一日一食で単一的思考から脱却し改めて食欲について考えてみたこと

(禁欲 278日目・一食 97日目) 下の記事で一日一食を実践していくことにより「食べる喜びを失った」=「食欲を失ってきている」と書きました。 長期オナ禁・禁欲して「在家禁欲者を目指す人」ならではの考え(禁欲 263日目・一食 82日目) 今回は一日一食をここまで続けていった結果、自分の中に起こる食に対する思考の変化を書きたいと思います。

一日一食で見方が変化し発生する食べ物に対する「ありがたみ」の思考

(禁欲 270日目・一食 89日目) ひとつの性質とは一日一食のみならず不射精禁欲やショートスリープ同様、今まで書いていきましたがメリットとデメリットの両面と、 さらにもう一つ「何かに気づくこと」があります。

一日一食を開始し食欲が引き起こす飢餓感との戦い方・実践方法

(禁欲 260日目・一食 79日目) 今回は性欲・食欲・睡眠欲の「食欲」にバトルを仕掛け「サーチュイン遺伝子を獲得」する場合の実践的な「バトルの仕方」を書いてみます。 いまあなた、 「また食欲記事か・・・、つまんねー」と思いましたね。

1日2食でなるべく負担かけずサーチュイン遺伝子を発生させる方法

(禁欲 257日目・一食 76日目) 「食欲・性欲・睡眠欲」と人間の3大欲にたてついて始めたこのブログのメインのテーマは、 読者の皆さんからすると継続日数的にやはり「性欲」となってしまうのだろうと思っています。 では今回はそのサブテーマ(私はそうは思っていない)である食欲のサーチュイン遺伝子を、 「なるべくユルく誰でも発生させられないかな」と考え記事を作成してみました。

食べ順ダイエットを考えながら質の高い一日一食の食事法を探る

(禁欲 256日目・一食 75日目) 本日は打って変わって軽めの「食欲・一日一食」の話題です。 昨日の記事は「少し重たかったかな」と感じていますが「性欲・禁欲」の話題って日数が重なるにつれ、なぜか「重たい内容となってくる」のです。

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